おはようございます🐸☀️1月23日 金曜日🌼✨

1月31日 今日は何の日 晦日正月 アロハの日 FF7 モンハンワイルズ 🌞 朝ブログ🐸

おはようございます🐸☀️
1月23日 金曜日🌼✨
本日もよろしくお願いします🤲

ワンツースリーで、
まずは最初の一歩から🐸=3

#電子メールの日📧
#ワンツースリーの日
#アーモンドの日
#碧南人参の日🥕
#天ぷらの日🍤

#モンハンワイルズ😸

おはようございます🐸☀️
1月23日(金)は、「電子メールの日」「ワンツースリーの日」「アーモンドの日」「碧南人参の日」「天ぷらの日」など、
“整える”にちょうどいい記念日が集まった一日です。
金曜日は頑張り切るより、やることを減らして、ひとつずつ片付けるほうが気持ちよく締まります🤲


電子メールの日📧|連絡の“詰まり”を流して、頭を軽く

※概要:「電子メールの日」は、電子メッセージング協議会(現:Eジャパン協議会)が制定。
日付は、メールを「いいふみ(E文)」として「いい(1)ふみ(23)」と読む語呂合わせに由来します。

メールは便利だけど、未読・下書き・返信待ちが増えると、それだけで脳内が重くなりがち。
金曜日は、完璧な整理よりも“詰まりをほどく”くらいがちょうどいいです。

  • 未読を「要返信」「保留」「情報」の3つに分ける
  • 返信が必要なものだけ、件名に「返信済/対応中」を付ける
  • 今すぐ無理なものは“次にやる日”だけ決めて寝かせる

今日のおすすめ実践:
「メールを3通だけ片付ける」——3通でも、頭のスペースが空きます📧


ワンツースリーの日|“最初の一歩”を踏む日

※概要:日付の「1・2・3」を「ワン・ツー・スリー」と読む語呂合わせに由来する記念日です。

この日の良さはシンプルで、勢いより“開始”に意味があるところ。
やる気が十分じゃなくても、最初の一歩を踏めば、だいたい回り始めます。

たとえば、ブログも音楽も、モンハンも同じ。
「始める→少し進む→終わらせる」この流れが作れると、毎日が軽くなります。

今日のおすすめ実践:
「やることを“1つだけ”開始する」——完了じゃなくてOK。開始したら勝ちです🐸=3


アーモンドの日|小さな栄養が、集中と気分を支える

※概要:「アーモンドの日」はカリフォルニア・アーモンド協会が制定。
アーモンド約23粒が1日の目安量とされることから、「1日23粒」→「1月23日」にちなんでいます。

忙しい日は、食事を頑張るより“間に挟む一口”が効くこともあります。
アーモンドは、サクッと食べられて、気分の切り替えにも便利。

  • 作業前にひと握り(食べすぎない量)
  • コーヒーのお供に(甘いものの代わりに)
  • 小腹対策に(夜の食べすぎ予防)

今日のおすすめ実践:
「作業前にアーモンド+水を一口」——集中の入りが早くなります🥜


碧南人参の日🥕|“いいにんじん”で、体を温めて整える

※概要:「碧南人参の日」は、JAあいち中央 碧南人参部会が制定。
日付は「いい(1)にん(2)じん(3)」の語呂合わせと、碧南人参が熟して甘くなる時期にちなんでいます。
ブランド名は「へきなん美人」としてPRされています。

にんじんって、実は“整える食材”。
火を通すと甘さが出て、スープや炒め物に入れるだけで、食卓が一気に安定します。

おすすめの食べ方(手間少なめ)
・コンソメスープに薄切りで追加
・レンチンしてツナ+塩で和える
・味噌汁に入れて“甘み”を足す

今日のおすすめ実践:
「にんじんを一品に“ちょい足し”」——料理の難易度を上げずに整います🥕


天ぷらの日🍤|サクッと元気、温かい一皿で回復

※概要:「天ぷらの日」は、もともと二十四節気の「大暑」(7月23日頃)に、夏バテ防止として天ぷらを食べようという考えから広まったとされ、
その流れで毎月23日も「天ぷらの日」として親しまれています。

金曜日は、頑張った分だけ疲れが出やすい日。
そんなときは、温かい食事で回復するのが一番早いです。
天ぷらはハードルが高ければ、スーパー惣菜でも十分。大事なのは「温かい一皿」。

今日のおすすめ実践:
「天ぷら(or 揚げ物)+味噌汁で“温める夕食”」——体が落ち着くと、気持ちも整います🍤


まとめ|1月23日は“整える金曜日”

  • 電子メールの日:連絡の詰まりをほどいて、頭を軽く📧
  • ワンツースリーの日:最初の一歩を踏む🐸=3
  • アーモンドの日:小さな栄養で集中を支える🥜
  • 碧南人参の日:温める食材で体を整える🥕
  • 天ぷらの日:温かい一皿で回復して週末へ🍤

金曜日は、整えれば強い日。
今日もマイペースでいきましょう🤲

最近見た動画|Frankie Knuckles(Boiler Room London DJ Set)

※概要: Frankie Knuckles(フランキー・ナックルズ)は、ハウス・ミュージックの発展に大きく貢献したDJ/プロデューサーとして知られ、しばしば「ゴッドファーザー・オブ・ハウス(Houseの父)」と呼ばれる存在です。
フロアの空気を読みながら、ディスコ~ソウルの温度感を保ちつつ、ビートでじわじわと高揚感を作っていくスタイルが魅力。
“踊るための音楽”としてのハウスを、文化として広げた象徴的な人物のひとりです。

今回の動画は Boiler Room LondonでのDJセット。
選曲と繋ぎ、グルーヴの作り方が気持ちよくて、「長く聴けるのに、ちゃんと踊れる」流れが学べる一本です。
作業用BGMとして流しても良いし、DJ目線で「どこで空気を変えているか」を観察しても面白いです🎧

今日のおすすめ実践:
「気になる繋ぎを“1つだけ”真似してみる」
EQの使い方、展開の作り方、曲間の間(ま)など、1個拾うだけで伸びます🐸✨

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